| invest 的个人资料先物相場トレ-ダ-日記照片日志列表 | 帮助 |
|
4月25日 総崩れ!海外商品市場がテクニカル上買われ過ぎ感から調整色が漂う中で、NY銀を始めとする貴金属が暴落。これを受けて国内商品市場はストップ安銘柄が続出、円高も売りに拍車を掛けた。さて今後はどうなるか予想してみると目先の天井は打ったと見て間違いない。日本では連休が控えておりここ数日は手仕舞い売りが出るのは必定で戻りは積極的に売り上がりたい。二番天井を取りに行くかと危惧する声も出てきそうだが、余程材料がないと先週末からの乱高下した価格帯は上抜けない。またエネルギ-は4、5月に天井をつけ調整に入り、6月くらいからまた上昇し始める経験則があり、それまでは上がり過ぎて怖い場面(売り辛い)は試し売りで。他の商品も売りが本線。
4月20日 石油・貴金属、押し目なし!インフレ懸念からNY金が買われ、ドライブシ-ズンを控え今後の需要増加が材料としてWTIも続伸、72ドル台。東京市場も高寄り後も根強い買い圧力にストップを交え、高値引け。また外電が安かった穀物までも買われる始末で大順鞘で買いにくい銘柄も大幅上昇。またここに来て中東だけでなく南米ベネズエラでも大統領が米侵攻なら自国油田爆破する過激発言などエネルギ-の材料に事欠かない。このまま大踏み相場となるのか調整するのか。安値で持つ買いは根こそぎとる方針で、新規は売買しないのがいいのではと思う。 4月19日 WTI調整せずFOMCで利上げ最終局面との認識からNYダウが急騰、米商品市場でもドル安から全面高となった。ここのところ上値の重かった国内商品市場も貴金属系を中心に値を上げた。また注目のWTIも高値警戒感は感じられるが、70ドル台を大きく超えて維持しており売り方は日々恐々としているだろう。現状の対応策としてロングのオ-バ-ナイトはリスク大。デイトレ-ドで安値を拾って売り抜けるのがベスト。しかし景気敏感銘柄である銅、アルミ、銀などは押しが入らず相当強い。
4月18日 WTI70ドル突破!イラン核開発をめぐり、米国が同国の武力行使に踏み切るとの懸念から地政学リスクが浮上、ゴ-ルドは急騰しWTIは70ドル台をつけた。これを受けて国内石油製品市場や貴金属市場は続伸したが、貴金属の一角やゴムは弱含んだ。昨日全面高となる中で連想で買われた商品はことごとく利食い売りに押されており、さすがに国際商品は週初めから買われた過ぎたのでここの高値を買うのはリスク大。ましてWTIは今後80~90ドルは視野に入っているが70ドル台は過去2回ほど抵抗を受けており(昨年9月のカトリ-ナ来襲、今年2月のナイジェリアの政情不安)、押しがほしい場面。
4月6日 海外市場急反発!昨日の日本市場の流れを汲まず海外市場が急反発した事から、各方面から買いが殺到し全面高となった。石油市場で昨日手仕舞いした売りした海外系ファンドは高値で買い、安値で売っていわゆる曲がり屋になっており、もし今日買ってくれば近いうち下がるという事になる。よって高値を急いで買う必要はないと思うが、短期トレンドも買い暗示しており、石油市場は明日の安値はいい買い場になると思う。他商品も上昇トレンド維持、押し目買い。 4月5日 短期売買中心海外はさほど下落でないのに関わらず、国内商品市場は円高進行とここ数日のチャ-ト悪化が嫌気されて短期売買の売りが殺到。ストップ安をつける銘柄、安値から下げ渋ってる銘柄など様々だが上昇トレンドを維持している海外市場がどう反応するのか悩むところ。どの商品も三角持合を上抜けた事で急騰を期待してた向きははしごを外された形となっている。相場を取り組む上で大切なのはイメ-ジ通りにならないときは大体反対に動くもので今回、大豆などの動きを見ると余程しっかりした買い手が出てこなければ買い付いた向きの売りが出やすい展開になるだろう。短期売買も一方向に傾けばトレンドができて来ることも忘れてはならない。
アドバイスはここ↓
4月4日 反動安or短期調整か?海外市場は堅調推移したが、既に国内市場には織り込み済みだったため円高を材料に利食い売りが優勢となった。昨日指摘したが、やや買い付き型になっていたようでWTIの上髭の長さを見ると高値を買い切った調整局面と見るのが普通。65ドルで下げ止まるまで買いは見送りで、他商品も今後上昇トレンドを継続するには振るい落としが必要。よって短期積極売り→長期押し目買い。
具体的にアドバイスを希望する方
4月3日 逆行高!週末海外安をよそに国内商品市場はエネルギ-・ゴムは暴騰、コ-ン・コ-ヒ-・貴金属は上昇、大豆・アルミ・パラは下落とした。円安・株式市場の上昇を受けての投資マインドが向上したもので踏み・買い付き型でやや行き過ぎている。ただマネ-の流れは継続しており、調整は買いと断言。
4月2日 新年度4月第一週は?先週総括・今週の見通し
先週後半から円安が進み、海外貴金属を初め穀物、ソフト、エネルギ-と強含み国内市場も一段と価格帯を上げたがどうも国内石油・原油市場は上値が重い。海外と市場が異なり、国内需給を表すものと言えば簡単だが上げ無さ過ぎ。おそらく今後、上昇相場をリ-ドするであろう海外系ファンドの買いがひと段落しており、買い手不在というところか。しかしWTIは再度上昇する気配があり、先週の反動で今週前半は商品全体も調整するとしても後半に持ち直すと考えている。調整局面は積極的に買っていきたい。
問い合わせはこちら↓
|
|
|